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好き!嫌い!アジア 価格:1,575円 駐在員が見た素顔の国々 著者:穂添柾彦出版社:翔雲社サイズ:単行本ページ数:322p発行年月:2007年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)駐在商社マンが本音で書いた!魅惑のアジア。 人々の個性が多様で、考え方や思考も国によって大きく異なるアジアの国々を理解するための最適エッセイ。 【目次】(「BOOK」データベースより)ミャンマーという国「ミャンマー」—最悪の大使館と悲劇の現在/華人の経済力「東南アジア全般・フィリピン」—東南アジア華人/華僑の実態とは/バックパッカー天国「タイ」—バンコクの伝説の貧乏日本人旅行者の宿/韓国に思う「韓国」—反日と強烈な民族意識/アジアの英語力と日本語力診断「アジア全般・シンガポール・台湾等」—どの国の国民が一番英語が上手?/タイあれこれ「タイ」—タイのおもしろい話。 微笑みの国って本当?/癒しの国ラオス「ラオス」—超小粒な首都と世界遺産の街/辛口インド批評「インド」—インドは賛否両論だ/駐在員妻天国「タイ・インドネシア等」—海外で一番生活をエンジョイしているのは駐在員妻?/日本人のルーツ?ブータン「ブータン」—日本とそっくりのブータン・レポート/変な街ペナン「マレーシア」—何でここがリゾートなの?/中国雑感「中国」—都市の画一化と急速な観光化/アジアと日本「アジア全般・台湾」—親日国と日本ブーム【著者情報】(「BOOK」データベースより)穂添柾彦(ホソエマサヒコ)1963年生まれ。 岐阜県出身。 学生時代にユーラシア大陸、中東等を放浪。 大学卒業後、大手総合商社に入社。 主に海外案件を手がけ、米国、エジプト、ブラジル、タイの四カ国に駐在。 現在、イタリア、ポーランドを中心とする欧州での事業拡大に注力している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 地理> 地理(外国) PR |
